秋田杉うづくり腰板・長さ910mm本実目透加工

 【参考画像 巾:300mm 等級:源平、無節】

12枚入(1坪・約3.3平方メートル相当)

一般小売価格:¥18,900(消費税込、送料別途)



koshi_ita.jpg本実目透(ほんざねめすかし)加工

・加工断面形状                                       

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 板の巾方向の伸縮をある程度吸収することが出来る、目透加工を採用。



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    うづくり加工表面




・うづくり仕上げとは?


うづくりは「浮造り」と書きます。
木目を浮き出たせることにより、軟らかく傷付きやすい杉材の表面を強くして、風合いを強調させる加工のことをいいます。

秋田杉のうづくり仕上げ(浮造り)腰板。
長さ方向に施工性を考えた、本実目透(ほんざね・めすかし)加工済み


無垢の一枚板のためシックハウス症候群の心配がありません。

杉の根曲がり材を製材後、人工乾燥を施しうづくり仕上げ加工しています。

一般的なうづくり仕上げよりは、やや深めに加工。


うづくりの特性をより強調した意匠です。


また腰板以外の用途にも使用可能で、和室だけではなく洋室のアクセントにもマッチング。

無垢材のうづくり腰板で、お客様の住まいのグレードアップをお手伝いします。


【仕様】


長さ: 910mm(3尺相当)


板厚:  12mm(4分相当)


【巾のラインアップ】


 180mm、210mm、240mm、270mm


 300mm、450mm


・ご注文の数量によっては納期を要する場合がございます。


・まとまった数量をご注文の際はお問い合わせ下さい。