長さ:910mm>>本実目透・うづくり仕上腰板
秋田杉のうづくり仕上げ(浮造り)腰板。
長さ方向に施工性を考えた、本実目透(ほんざね・めすかし)加工済み。
無垢の一枚板のためシックハウス症候群の心配がありません。
杉の根曲がり材を製材後、人工乾燥を施しうづくり仕上げをしています。
一般的なうづくり仕上げよりは、木目をやや深めに加工しています。
腰板以外の用途にも使用可能で、和室だけではなく洋室のアクセントにもマッチング。
無垢材の腰板で、お客様の住まいのグレードアップをお手伝いします。
【仕様】
長さ: 910mm(3尺相当)
板厚: 12mm(各巾共通)
【巾のラインアップ】
120mm(*)、150mm(*)、180mm(*)、210mm、240mm
300mm、360mm、400mm、450mm
注):(*)印の巾につきましては数量に限りがございますのでお問い合せ下さい。
また、ご注文の数量によっては30日程度納期を要する場合がございます。ご了承下さい。
【参考画像 巾:300mm 等級:源平、無節】
12枚入(1坪・約3.3平方メートル相当)
一般小売価格:¥18,900(消費税込、送料別途)
本実目透(ほんざねめすかし)加工・加工断面形状

板の巾方向の伸縮をある程度吸収することが出来る、目透加工を採用。

うづくり加工表面
・うづくり仕上げとは?
うづくりは「浮造り」と書きます。
木目を浮き出たせることにより、軟らかく傷付きやすい杉材の表面を強くして、風合いを強調させる加工のことをいいます。

