二つの顔を持つ板戸
その板戸はダイニングを彩る。

そして、和の空間にも静かに佇む。

二つの表情を持ちながら、主張し過ぎない落ち着いた意匠。
無垢材を使用した木製建具で、いつもの日常に彩りを添えるお手伝いをいたします。
新築はもちろん、既存の建具の代替えにも対応可能です。(要お見積もり)
秋田県湯沢市(雄勝地域)|秋田杉を主に取り扱い、うづくり加工の腰板、天井板・ハンドメイドの和モダンインテリア・一枚板のテーブル・テレビ台・木製建具の製造販売を行う今林業のワークログ
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2008年7月14日
その板戸はダイニングを彩る。

そして、和の空間にも静かに佇む。

二つの表情を持ちながら、主張し過ぎない落ち着いた意匠。
無垢材を使用した木製建具で、いつもの日常に彩りを添えるお手伝いをいたします。
新築はもちろん、既存の建具の代替えにも対応可能です。(要お見積もり)
コメント
◆はた坊さん
ありがとうございます。
木目もそうですが、ぜひ素材感を体感して欲しいです。
健康住宅という言葉が出てきて久しいですが、昔の家は天然素材がふんだんに使われていたのでシックハウス症候群などとは無縁だったようです。
この施工例、実は湯沢市内のとあるお宅。
建具ひとつでも印象がずいぶん変わるものですよ。
Posted by KON at 2008年7月16日 22:07
加藤先生も書いてますが、木目がきれいですねー。
木材って、やさしい&やわらかい感じがするし、当たり前ですが天然素材なので、生活に密接にかかわるところに使用するには、健康面からいっても安心ですよね。
私の家族が住んでいる部屋は、壁が木のパネルを張り合わせたものになっています。最初は慣れなかったのですが、今は、気に入ってます。
ところで、KONさんの商品写真は、御自宅が撮影場所ですか?おしゃれな感じの家ですね。
Posted by はた坊 at 2008年7月16日 20:53
◆加藤先生
この建具に使っている秋田杉の板は貼り合わせていない無垢の一枚モノです!
京丹後というと、セミナーで紹介されていた所ですね。では今月末の湯沢のセミナーでお待ちしています。
Posted by KON at 2008年7月15日 20:12
う~ん木目が綺麗ですね
いまは京丹後の旅館にいます!
Posted by 加藤忠宏 at 2008年7月15日 00:19
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