2008年8月25日

一筆入魂の杉板

何気ない一枚の杉板も魂が宿ると、それはアートになる!

お盆休みに帰省されていた親戚のプロ書家の方が、杉の板に書いて下さいました。
とはいっても自分のためではないのですが・・
お弟子さんがウチの工場から板を手配したこともあり、見せに来て下さったのです。

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「晴耕雨読」
雨が降ってもフルキャビンの付いた機械で田畑に出る現代。
だからこそ、憧れが尽きない言葉のひとつだと思います。

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