似ている写真
「あれ?どこかで見たようなアングルだな」と思った方は当ブログの常連さんです。
更新が滞り気味にも関わらず、いつもありがとうございますm(_ _)m

秋田県湯沢市(雄勝地域)|秋田杉を主に取り扱い、うづくり加工の腰板、天井板・ハンドメイドの和モダンインテリア・一枚板のテーブル・テレビ台・木製建具の製造販売を行う今林業のワークログ
2009年1月27日
「あれ?どこかで見たようなアングルだな」と思った方は当ブログの常連さんです。
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2009年1月16日
ネットショップは商品写真が重要!
ということで日夜試行錯誤しています。このため自室が半分撮影スタジオになっていたり(^^;
写真はコレクションケース用の木製台座。
今度はひな壇になっていてNゲージの車両なら、2両ディスプレイが可能となっています。
始めは実使用に近い写真を撮るため、部屋の明かりを点けていたのですが逆に明かりを消してサイドから蛍光灯を当てたら何だか良い雰囲気に撮れました。
プラスティックの透明感や模型が黒い背景に映えます。
普通はやらない方法ですが、試してみたら良い場合もあるのですね。
Nゲージ車両提供:あきたこまちネット さん
2009年1月14日
改めて写真って難しいですよね。
単なる記録から芸術の領域まで幅が広いですから。
そんな後者の域にはほど遠いのでありますが、一つだけ思うことがあるのです。
それはココロや性格との関係です。
よく手書きの文字に性格が表れるなんて言います。
それと同じように写真の構図や表現の仕方にも、その人の内面が反映されるのではないかなと。
試しにリアルで面識のある方の写真を見てみましょう。
その人の性格や人柄が多少関わっていることに気が付くと思います。
何だか不思議な感じがしますが。
自分は小心者なのにダイナミックな構図になることが多いかな(笑)
イマイチ気分がのらないような時は、いい写真が撮れないことがあります。
カメラを持つと別人格になるのかも知れません。
これが自分なりの「味」に出来たら良いなと思いますけど。
それまでまだまだ修業の日々です。